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子供1歳の誕生日プレゼントはトランポリンで決まり!マンション設置の注意点と対策も

1歳の誕生日プレゼントはトランポリンで決まり!遊Room

無性に楽しいトランポリン

何を隠そう、私自身が欲しかったトランポリン

無性に楽しい

そんなこんなで、さすがに早いかな?と思いながらも、そのうち遊ぶようになるでしょという考えで上の子の1歳の誕生日プレゼントとしました。

動育の一環として実施してるおうちアスレチック化計画の第三弾アイテムとしての導入です。

すると上の子は2歳にして驚きの効果が現れたんです。

2歳でこのバランス感覚、すごくないですか?!

テラ
テラ

よゆー

息子はこのあと、3歳1か月のタイミングで自転車も乗れるようになりました。

また、下の娘は0歳からトランポリンに親しんでいますが、1歳4か月目にしてボルダリングウォールを登り始めました。

ボルダリングを登る1歳4か月
高みを見据える雄々しい姿

これらは、動育を採り入れる中でいろいろと実践してきた成果とも思いますが、特にトランポリンの賜物だと思ってます。

毎日やってるもんね

トランポリンは、ただ無邪気にぴょんぴょん跳ねて楽しんでいるだけでバランス感覚や体幹・体力が向上します。

そしてさらになん精神の安定化頭が良くなるなど、思いがけない効果が得られる秀逸な遊具なんです。

ルナ
ルナ

0歳児でもフワフワ楽しいの

もはやわが家に無くてはならない存在となったトランポリン。

本記事ではその効果はもちろん、わが家のようにマンションに導入するにあたっての注意点や安全対策、使ってみてはじめてわかった意外な使い道なども交え、3年使った実績をもとにご紹介します。

KING of 室内遊具の称号を勝手に与えたい

トランポリンに期待できる3つの効果

挙げれば切りがないほどたくさんの効能があるトランポリン。

その中でも特に私が重要視したメリットをご紹介します。

トランポリンの良い効果
  • 運動能力が向上する
  • あたまが良くなる
  • 精神が安定化する

ざっくり言うと上の通りで、体・脳・心の性能を上げられます。

頭がよくなるってほんと!?

以降で詳細を説明していきましょう。

運動能力の向上

まずは運動能力から。

これは直感的にもわかりやすいと思いますが、詳細を見てみましょう。

トランポリン運動では、不安定な足元長い空中時間など、普段の地上とは違う体験を体に課します。

そのため、体や脳には負担がかかるので、運動能力の向上が見込まれます。

具体的には以下のような能力です。

  • バランス感覚
  • 体幹(インナーマッスル)
  • 空間認知能力

これらを鍛える方法は他にもありますが、筋トレの中でも体幹系のトレーニングは特に地味で退屈なものです。

こうゆうやつ。プルプルするやつ。
この人はなんだか楽しそう。

ましてや子供にこの地味トレを課すなんてのは気が引けます。

ルナ
ルナ

じっとしてるのきらーい

しかしながら人間の運動神経は10歳くらいまでに完成する、とも言われていますので、早いうちから運動能力向上を図りたいところです。

特にバランスは、文部科学省が提示した幼児期運動指針によると3〜4歳頃には身につけておきたい動きとされています。

そこでトランポリン。

楽しく無邪気にぴょんぴょん跳ねているだけで、これらの能力向上が見込めます。

テラ
テラ

素晴らしい

「トランポリンの運動強度は高く、ジョギングよりも68%も効率が良い」というNASAの論文を根拠とした情報が出回っていますが、ウソ情報のようです。METs法というカロリー計算法によると、ジョギング(ランニング)が8.0メッツなのに対してトランポリン運動は3.5メッツ。すなわちトランポリンはジョギングの半分程度のカロリー消費効率しかないということになります。同じ時間をかけるなら、ジョギングの方がカロリー消費量が多い、という意味です。

室内用の運動器具としては、

トランポリンは手軽でイケてると思うわ

あたまが良くなる

ほんまかい!と言われること請け合いですが、そんな研究結果があります。

私もさすがにこれは自分で実感したことないので、現時点では話半分に聞いていますが。

わが子を使った検証結果は育児記録として公開していきますね

ですが、その論理はそれなりに「ホントかもな」と納得できるものです。

要約するとこんな感じです。

  • トランポリンで跳ねる際、脳は「踏み切る強さ」「高さの確認」「空中での姿勢」「着地点を決める」「着地時の膝のクッション具合」などといった比較的複雑な体への指示を、スピーディかつ正確に実行する必要があり、フル稼働状態になっている
  • これが跳ねるたびに瞬速で繰り返される
  • 以上より、トランポリン中はもはやスパルタ脳トレ状態

あたま鍛えられそー

期待しておいても損はなさそうです。

精神が安定化する

トランポリン運動等のリズム運動により脳内でセロトニンの生成が促され、精神の安定化に寄与することが確認されています。

ルナ
ルナ

通称“幸せホルモン”

これは驚きでした。なんとなくトランポリンをしてるとテンションが上がって興奮してしまうイメージで、「落ち着く」とは正反対では?と思ったからです。

テラ
テラ

音楽に合わせて跳ぶとテンション上がって楽しい

しかし、実際にやってみればセロトニン効果も頷けます。

ピョンピョンと一定のリズムで1分以上跳んでいると、すごく心が落ち着いてきて、良い気分になってくるんです。

しばらくすると疲れがくるけどね

ちなみにこのセロトニン、通常なら太陽光を浴びることで生成が活発化されるものです。

しかしながら悪天候の時にはそうはいきません。

ルナ
ルナ

天気わるいと気が滅入るわ

そう、雨の時こそ家の中でトランポリン

公園で消費できないせいで有り余った子供の体力を発散させることもできて、まさに一石二鳥です。

すぐ寝てくれます

KING of 室内遊具の称号を勝手に与えたい(2回目)

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使ってみてはじめてわかった意外な使い道

上述のような効果だけを期待して導入したのですが、使ってみるとそれ以外にも意外な用途がありました。

寝かしつけ

乳児を寝かしつける際、抱っこしながらユラユラするあれ、しんどいですよね。

わが家も上の子の時は、なぜかスクワットしかウケなくて、夜泣きするたびにベッドサイドでスクワットしていました。

おかげで体が鍛えられたけどね

トランポリン導入後に迎えた下の子の乳児フェーズでは、もうあのスクワット地獄は勘弁願いたいと思い、試行錯誤しました。

そして行き着いたのは、トランポリンを使った抱っこユラユラ&フワフワ法です。

すなわち、抱っこユラユラをトランポリン上で軽く弾みながら行う寝かしつけ法です。

これが当たり

リズムカルにかつ適度な振れ量で揺れるので、子供は眠ってくれる上、トランポリンの上で自重で軽く弾むだけなので、大人も全然しんどくありません!

バランスボールでも同じような効果が期待できるみたいです

ただし、同時に子供を落っことして怪我させるリスクも増しますので、十分にお気をつけください。

首も座っていない子に対して行ったり、激しすぎる運動は間違いなく危険です。

トランポリンはあくまでも補助として使うイメージが良いと思います。

特に6ヶ月以内の赤ちゃんは揺さぶられっ子症候群のリスクに注意。

ルナ
ルナ

お父さんのスクワットと同じくらいの揺れにしてね

跳べない乳児 でも楽しいらしい

トランポリンの上で跳ねなくても、上に乗って軽く揺らしてフワフワするだけで、子供はキャッキャと喜びます。

下の子は生まれた時からトランポリンのある生活ですが、ハイハイのスピードが秒速50センチメートルくらいになってきた頃には、トランポリンに自分で上がって楽しむようになっていました。

トランポリンで遊ぶ1歳0ヶ月
1歳0ヶ月の時にはトランポリン上に立ってふわふわが日課

ルナ
ルナ

登るの大好き

足元が不安定なことに対して、大人は不安を感じますが、子供にとっては刺激的で楽しいようです。

その状態で立ったりするので、怪我防止のために周囲にクッション配置の配慮は必要ですが、鍛えられてる感があって非常にGOODです。

トランポリン上で積み木する3歳
トランポリン上も子供にとってはただの遊び場
トランポリンによっては対象年齢が3歳〜に設定されているものもあります。
怪我などのクレームを考慮してのメーカー側のリスク管理ですが、大怪我しないように安全対策はしっかり採るようにしましょう。
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デメリット

そんな良いところだらけで KING or 室内遊具なトランポリンですが、デメリットもあります。

あぶない?

ええ、これはもちろん確実に「危ない」です。

自力ジャンプ以上に高く飛んで着地しますので、着地の失敗時のダメージは大きく、ケガのリスクは増します

しかしながら運動して生活する以上、ケガのリスクは大小あれど存在するものです。

そこで考え方を変えましょう。すなわち、

トランポリン運動により運動能力を向上させ、

ケガをしにくい体を作る

という考え方です。

すでにご紹介した通り、トランポリン運動により体幹やバランス感覚が鍛えられますし、スパルタ脳トレにより運動しながら脳を使う訓練ができています。

すると、転んだときなどに咄嗟に手を着けるとか、臨機応変に頭を守る動作ができる、など身を守る動きスピーディかつ正確にできるようになります。

大きなケガを防ぐことが大切

そうは言っても、できればトランポリンでもケガしたくないですよね。
対策としては以下のようなものがあります。

バネではなくゴムのものにする

着地したときに足を踏み外してバネとところに足を突っ込んでしまうと、足を挟まれてケガをしてしまいます。ここはゴム製のものが、安全性の観点でオススメです。

バネだとギシギシ音がなってちょっと不快な製品もあります

部屋の隅っこに置く

ピョンピョンしているときに近づくと非常に危ないです。

特にわが家では乳児がいるので、接触したら一大事になりかねません。

ルナ
ルナ

お兄ちゃんが楽しそうに跳んでるとつい寄ってっちゃう

接触してケガするリスクを下げるには、なるべく人が近くにいない状況を作ることが効果的です。

設置位置としては、人の通り道(動線)は極力避けましょう。

だからと言って、人がいない部屋に設置したり目の届かないところに設置してはいけません。

まずやらなくなるからです。

テラ
テラ

わざわざ別の部屋に行ってまではしないかな

オススメはリビング、もしくはリビングに接した部屋です。

ここの隅っこに置きましょう。

わが家ではこんな感じ

隅っこに置くことで、着地失敗時に床に頭を強く打つ可能性も低くできます。

乳児がいるご家庭では、バリケードを設置するのも効果的だと思います。

ただこれもあまりやりすぎるとトランポリンをしにくくなるので注意が必要です。

手すり付きのものを選ぶ

こんなファンキーな遊び方もできる

私の実家にはこのタイプが導入されており、60過ぎの母がエクササイズに励んでいます。

落ちる不安が大きいという方は、まずは手すり付きのものから始めるのもあり。

取り外せますからね

ただ、子供の運動能力向上効果としてはグンと下がると考えられます。

空中でバランスをとる必要がなくなるからです。

テラ
テラ

簡単すぎる

子供は上手に飛んでくれますので、手すりなしがおすすめです。

下の階にひびく?

マンション住まいの場合、下の階に響いて迷惑をかけることが懸念されます。

しかしわが家の購入したトランポリンの場合は、下の階の方に確認をとってもトランポリンによるリズミカルな騒音は聞こえないということでしたので、響いていないようです。

それでも、購入するトランポリンやマンションの構造にも依ると思いますし、大人が本気でジャンプしたら響く恐れはあります。

対策としてはマットを敷くというのがあります。こうゆうのですね。

ちなみにわが家ではマットを敷いていません。

というのは、家に2種類あるジョイントマットの上でトランポリンしたところ、こうなってしまったからです。

1cm厚の方
4cm厚の方

大人(体重63kg)が興奮気味にトランポリンをすると、ジョイントマットはこれくらい凹むということがわかりました。

床への響き具合は明らかに減りますのでオススメですが、ジョイントマットと心がやや凹むことはご承知おきください。

場所をとる?

家庭用のトランポリンは直径90~100cmのサイズのものが一般的です。

これより小さいものもありますが、落ちることを気にせず楽しく飛びためには100cmくらいのものを導入したいところです。

ルナ
ルナ

お父さんお母さんもやるならなおさらね

設置場所としては、余白を大きくとる必要はありません。

前述の通り、壁やソファなどに近い方がむしろ安全の観点では良い方向と思うからです。

頭や首を守るのが最優先

とはいっても、壁に触れてしまっていると騒音の原因になりますし、壁が傷ついたり汚れてしまいますので、触れない程度の隙間は用意しましょう。

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おすすめのトランポリンは1つだけ

ここまでで、大体トランポリンを選ぶ時の条件が絞られてきました。

  • バネじゃなくてゴム
  • 手すりなし
  • 直径100cmくらいの大きめのもの

これを満たすトランポリンは実はそんなに選択肢がありません。その中でもおすすめのトランポリンはこれです。

私が購入したのはこれのカタ落ちのDR-6650という型番のものです。カバーが黒と紺のリバーシブルでした。色以外の違いは特になさそうです。

条件をすべて満たしているのはもちろんのこと、おすすめする最大の理由は

3年間毎日使っても劣化が見られない耐久性

これがわが家で証明済みだからです。

論より証拠、見てください。

3年毎日使ったホームジャンピング
ロゴは剥げてきてますが、ネット自体に損傷はない
3年間毎日使ってもホームジャンピングはゴムほつれもなく新品同様
ゴムもほつれてなくて新品同様

ロゴの消耗具合から、頻度高く使っていたことは見て取れるかと思います。

ゴムのものは耐久性が低いとかいう口コミもあったので心配していましたが、大丈夫です。

安全のためにも、自信を持ってオススメできます。

ただ、ネットもゴムも、初めからホツレがあるとそこから劣化が一気に進む懸念があります。

そこはメーカーの1年保証を使いましょう。

1年経つ前にホツレがないかチェック

ちなみにこれ「折り畳んで小さく収納できる」んですが、めちゃくちゃ力がいるんで気を付けてください。

ほぼ無理な領域です。

ですので、使い終わるたびに畳むという運用は現実的じゃありません。

ぜひ出しっぱなしにする前提で購入を検討ください。

日課にするのが重要です

ちなみにこのトランポリンは直径が約100cmですが、同様にゴムタイプで直径が約120cmのものもあります。

別メーカー品ですので耐久性は不明ですが、少しでも大きいものをお探しの方はこちらも候補になるかと思います。

わが家には少し大きすぎて選べませんでした

たかが20cm、されど20cm

番外編:バンバンボード

私は先述のトランポリンを買ってから知りましたが、家庭用トランポリンにニューカマーがあるようです。

それがこれです。

バンバンボードって言うんですが、ほぼウレタンでできてるんで固いところがなく、超安全設計です。

これは良い!

ただ懸念は「高く飛べるのかな…?」って点です。

動画で確認してみましょう。5分くらいのところでピョンピョン跳ねています。

安全で人気の子供用トランポリン ボード型トランポリン・バンバンボード 音が響きにくいので室内でも安心して使用できる家庭用トランポリン 空まめセレクション

うーん、見た感じゴムやバネに比べるとジャンプ力は劣るようですね。

あとは、お値段がかわいくない

それでもこの超安全設計と、スペースも比較的取らないコンパクト設計点は非常に魅力的です。

私は購入していないので自信をもってオススメすることはできませんが、ご興味ある方で予算に問題ない方はぜひ購入をご検討ください。

ルナ
ルナ

欲しい・・・

まとめ

トランポリンの効能とリスク、3年使ってみた実績からくるおすすめのトランポリンについてお話ししました。

体のバランスを整えられるのはなんとなくわかるけど、心のバランスも整える効果まであるとは驚きでした。

それをただ楽しくピョンピョン跳ねているだけで得られるなんて、まさにKING of 室内遊具と言っても過言ではない、と思います。

ルナ
ルナ

何回言うねん

このKINGを1歳もしくはもっと早くから導入して、子供の健やかな成長を楽しみましょう。

わが家では、他にも子供たちを健やかにしなやかに育てるために、色々実験しています。

良ければご覧になっていってください。

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