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ラブリコ+モニターアームを使ってキッチン・ダイニングでTVが見れるモニターをすっきり導入

ラブリコ+モニターアームでキッチン・ダイニングにすっきりモニター導入快適住まい

わが家にはこんな「できたらいいな」がありました。

  • キッチンでテレビが見れたらいいな
  • なんならインターネット上のレシピをキッチンで見れたらいいな
  • ダイニングでご飯食べながらテレビ見れたらいいな
  • ダイニングでパソコン触れたらいいな

これを一気に実現する策がこれ!

収納時のモニターアーム
パソコン+モニター+モニターアーム+2×4材+ラブリコ=幸せ

モニターアームの自由度たるや凄まじく、グニョングニョン動くので、

キッチン・ダイニングでテレビ

キッチンでレシピ

ダイニングでパソコン

それぞれに最適な位置へいとも簡単に移動できます。

そしてわが家の場合はさらにモニターを「タッチパネル式」にしたので、レシピやテレビ程度であればマウスを出してくる必要がなく超便利です。

そんな環境を作る方法をご紹介します。DIYレベルとしては結構低めだと思いますが、モニターアームの選定や固定位置探しに当たっては私の経験した失敗談がありますので、目を通した上でみなさんぜひ生活に取り入れてみてくださいませ。

壁に穴開けたりせずに済む方法なので、賃貸でもイケます!

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完成状態

構成や施工方法などについていろいろ語る前に、どんな感じに仕上がっているのかをご紹介します。

全体像

キッチンとダイニング間にあるカウンター部に2×4材で柱を作り、ここにモニターアームを取り付けています。これにより、壁に穴を開けることなくモニターアームをスタイリッシュに配置できたと思っています。

実は一度、壁に直付したのですが失敗したのです(よく見ると壁に失敗痕が見れるかと)。この点にも後で触れますので、みなさんは失敗しないようにぜひ事前に私の経験談をチェックしてください^-^;

また、このモニター自体はテレビではなくパソコン用のモニターであり、カウンター上に配置したパソコンとケーブル接続しています。

ちなみに、ここには写っていませんが別途お風呂場天井裏のサーバールームに録画装置としてnasneがあり、これとパソコンが家庭内ネットワークでつながっているので、リアルタイムでやっているテレビのみならず録画した番組も見ることが可能です。

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”キッチンからテレビ”を見るときの形態

だいたいこの位置だと、洗い物や野菜を切っている時なんかに見やすいです。

”キッチンからレシピ”を見るときの形態

レシピに限りませんがパソコンを操作したい時は、このタッチパネル式モニターに触って操作することになるので、もう少しぐっと近づけて使ったりします。

上から見るとこんな感じで、結構前に出せます。この自由度はモニターアームの商品に依ります。

”ダイニングでパソコン”をするときの形態

ダイニングテーブルの位置でパソコンをするときにはこのようにモニターを一番下まで下げて、ダイニングテーブル側に持ってきて使っています。結構スタイリッシュにシュッとしてると思います。(キーボードだけ有線なのがイケてない^_^;)

パソコン周り・モニター周りってケーブルだらけになってホコリがたまりやすいんですが、こうやって浮かせてやればホコリもたまらないので、掃除が楽でGOODです^-^ 特にご飯を食べるところなので、清潔にしておきたいですよね。

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この構成に至るまでに却下した案

わが家でやりたかったことは前述の通り以下です。

  • キッチンでテレビがみたい
  • インターネット上のレシピをキッチンで見たい
  • ダイニングでご飯食べながらテレビ見たい
  • ダイニングでパソコン触りたい

これを実現するための策として、思いついては却下した案は、あらかた以下にまとめています↓

テレビ買う案もあったんですが、そもそも「置く」ってのも嫌だったんですよね。

置くとどうしてもカウンター上に場所を取るので、キッチンから食事を出したり、食事が終わった後に食器をキッチン側に戻したりするときに重宝しているカウンターのスペースを犯すのは絶対嫌だったんです。

ただでさえ狭い家なのにやめてね

あとは置くとどうしてもゴミが溜まったりやすくなります。清潔にしておきたいキッチン・ダイニングスペースでは致命的です。

まだあります、上記記事の通りモニターはパソコンと接続しますが、置くタイプだと向きを変えたりするのがかなり大変です。

そんなこんなで、モニターアームが理想的と考えました。

構成

最初に完成状態をご紹介したような環境を作るために必要な構成品をまとめました。DIY用品は基本的にホームセンターで、他はだいたいネット通販で一番安いやつを探して調達するという方針です。

構成品数量価格調達先備考
モニター1台37,000円楽天市場
モニターアーム1台23,000円楽天市場
2×4材1本
548円
ホームセンター2mから切り出し
ラブリコ1セット900円amazon
塗料(白)1個980円ホームセンター
ケーブルモール1式約400円ホームセンター別記事参照
ケーブルカバー1式108円百均
パソコン1台
録画機器(nasne)1台

モニター

まず最初にモニターを選定しました。キッチンで快適にテレビやyoutubeを見ようと思うとタッチパネル式がベストなので、タッチパネル式で選定です。

選んだのはこれでした。

21.5型、正直もう少し小さくても十分なのですが、タッチパネル式モニターはあまり選択肢がなく、良しとしました。

また、本当は部屋に溶け込むように白が良かったんですが、同じ理由で妥協です。

ちなみに、スタンドは取れません。モニターアームの場合はいらないんですけどね。しょうがないです。邪魔にはなってないので良しです。

せめてスピーカーはと、白いのに変えました

モニターアーム

モニターが決まったので次にこの重さに耐えられるモニターアームを探します。必要条件を整理するとこんな感じでした。

  • 関節が多く、モニター位置の自由度が高いこと
  • 壁付け式(ウォールマウント)であること
  • モニターの位置変更が簡単なこと
  • 21.5型/3.6kgのモニターに対応していること
  • 白くてシュッとしてること(異様にゴツくないこと)

既述の通り、わが家の場合はいろいろな使い方をすることを目的にしていますので、モニターアームの自由度も高いものが求められます。例えば水平方向にしかスイングしないタイプのものは却下です。

また、ウォールマウント式にこだわったのは、ひとえに「スッキリさせるため」です。キッチンカウンターにクランプさせる方法もあったのですが、そうするとクランプ箇所がごちゃっとしてしまうし、この記事でも書いた通りほこりがたまりやすい状況を作ってしまっては、キッチン・ダイニングの性質上清潔に保っていたいのに逆行してしまいます。

そんな要求を全部満たすものは、多くありませんでした。というか「白くてシュッとしてること」って条件を入れたがために、選択肢激セマになりました^_^;

選んだのはこれです↓

公式HPはこちら。白くて華奢で、かなりいい感じです。なにより安心と実績のエルゴトロン。とか言いながら私は当時、知りませんでしたが^_^; 値段は決して安くありませんが、結構無茶な使い方(毎日グワングワン動かす)をするので安心感のあるものを選ぶ必要があると思い、これにしました。というかこれしか選択肢がなかったので、そう自分に言い聞かせました。

ただこれでも不安な点が。

選んだモニターが3.6kgに対して、このエルゴトロンモニターアームの使用荷重範囲が「≦3.6kg」でギリギリです-_-; まあけどギリギリ入ってるからきっと大丈夫でしょう。

…と思ってたら、なんと不具合が!モニターを取り付けて設置してみたら、モニターが自重でググッと下がってくるじゃありませんか。まさに悲劇!やっちまったかと、そう思いました。

いやけど、一応使用荷重範囲には入っているし、なんならこの荷重範囲ってゆうのも設計係数がかかっているはずで実際はちょっとオーバーしても使えるはずなのに…と思い、メーカーであるエルゴトロン Japan Support に問い合わせして症状を伝えました。すると、

「この度は製品の不具合でご迷惑おかけしまして申し訳ございません。交換品をご用意させて頂きます。」

となんと詳しいこと聞かずに交換品を送ってくれると!これが神対応というやつか!高いだけある。うん。

「交換品は海外から発送されます」とのことで、2週間くらい待たされましたが無事到着しました。アメリカから飛行機を4つくらい乗り継いで新エルゴトロン君はわが家にやってきました。

前回の不具合品に比べて、明らかに関節が固いです。それでも、モニターを付けるときちんと手動で自由に動かすことができます。これでやっと、明るい未来が再度見えました^-^

そんな感じで私の場合はヒヤヒヤしたのですが、そうしたくない場合はもうひとつゴツイやつにしてみてください。これです↓

これだと9.1kgまでいけるので余裕です。ただ荷重範囲に下限も設定されていて3.2kgなので、これより軽いモニターの場合、アームを動かすのにすごく力がいるのかもしれません。現に私が買ったモニターアームも、モニターを付けた状態じゃないと固くて動かせませんでした-_-; ヒンジ固さは、モニターが付いた状態で最適化されているようです。

2×4材+ラブリコ

モニターアームを取り付ける柱を2×4材で作ります。

一度は壁に直付けしたんですが、失敗に終わりました。詳細は後述しますが、モニターアーム根本の固定が弱くてモニターが傾いてしまったんです。この2×4材+ラブリコであれば非常に頼もしいので、こちらをオススメします。
壁や天井に穴を空けずに2×4材で柱を作るには、有名どころで言うと「ディアウォール」か「ラブリコ」を使います。両方とも2×4材の両端に配置して突っ張るという方式は同じです。
 

ディアウォール vs ラブリコ

この2択で今回の用途に合うのはどちらか検討しました。詳細は以下の記事を参照ください。

ポイントになったのは以下です。

ラブリコはねじをぐりぐりして突っ張る方式(普通の突っ張り棒と同じ)なので、ディアウォール(ばね力のみ)よりも柱を強く突っ張ることができる ➡ 柱ズレに強い
モニターアームは、重いモニターをアーム先端に付けているので、アーム根元には大きな力(モーメント)がかかります。
また少なくとも私の場合は、キッチンの方を向けたりダイニングテーブルの方を向けたりと、モニターを毎日グリグリ動かす運用を想定しているので、モニターアーム根元にかかる力はより大きくなる方向です。
そんなモニターアームを固定する柱を、上下方向に突っ張るだけで持たせられるのかどうか、正直不安でしたが、ラブリコでやってみたらいけましたので大丈夫です^-^
ただ工夫は要りました。
ラブリコの底面(モニターアーム側)に両面テープを貼って、滑り止めを施したんです。
実は初めは滑り止めなしでモニターアームを取り付けたんですが、グワングワンさせてみたところ柱が滑って動いてしまった(回ってしまった)んです。
このことから、モニターアームを固定する柱を私みたいに2×4材+突っ張りの方法で行こうとしている場合は、滑り止めが必須かと思います。じゃあディアウォールでも滑り止め入れたらいけんちゃうんけ?となるかと思いますが、ディアウォールみたいな挿入方法(滑らせて入れる)だと相性が悪くておそらくダメです。
ディアウォールを使った柱の立て方は以下のyoutuberがわかりやすいので参照ください。
賃貸で登り棒を実現!賃貸DIYで便利すぎるディアウォールレビュー
2:20くらいで柱立ての工程があります

ついでながら、このyoutuberが3:50くらいからやっている柱の挿入位置が、今回私が導入した場所と全く同じになっています。

テラ(3)
テラ(3)

奇遇っ

ということで、ディアウォールのことを詳しく説明しておきながらなんですが、モニターアーム用の柱として使うなら、

  • 突っ張り力が強いので柱ずれに強い
  • 底面に滑り止めが挿入しやすい

の2点で、ラブリコがオススメです。

モニターアームを壁に直付け→失敗

キッチン・ダイニングにモニターを一番スッキリ設置する方法は、間違いなく「壁に直付け」です。私もそう考えました。子供のために登りロープを壁の中の柱を利用して取り付けた経験もあって自信つけてましたし。

マンションの壁の中は手に取るようにわかる状態だったんです。もはや壁に穴開けたくてたまらんといった状態です。

ということで当然のごとくまずは直付けを試みたんです。すると何が起きたかと言いますと、前述の通りモニターアーム根元に発生する大きな力(モーメント)のせいで、モニターアームが根元からグラグラ傾いたんです^_^;

ある程度の傾きはアームの方で調整できるのですが、ここで発生したグラグラ具合はその調整範囲を超えていたのと、壁をグリグリとかき回しているような感触が怖すぎて、「最悪、壁壊れんちゃうか」といった具合です。

なので、この案は却下して、壁に開けた穴は修復しました。(痕が残ってしまいましたが…)

グラグラした原因ですが、壁の中のLGS柱とモニターアーム根元との間に「柔らかい1cm超厚さの石膏ボード」が挟まっているせいで、モニターアーム根元を硬く結合できていなかったため、と分析しています。思ったよりモニターアーム根元に働く力(モーメント)が大きかったんです-_-; 壁に穴開けたすぎて見誤りました。。。
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取り付け作業

メインの構成品のご紹介が終わったので、具体的な取り付け作業に入ります。大きな流れとしては、

2×4材の切り出し → 下穴加工 → 塗装 → ラブリコで柱化 → モニターアーム取り付け → モニター取り付け → ケーブル取り回し → ケーブルモール設置
といった感じです。

2×4材の切り出し

ラブリコの説明書に「柱を立てたい場所の高さから“-95mm”」と書いてありますので、そんな長さの2×4材を準備します。普通ホームセンターで売っている2×4材は1mとか2mなので、そこから切り出して用意します。

ラブリコの場合は前述の通り「ねじでグリグリやって突っ張る方式」なので、調整代があるため長さはそんなにシビアじゃなく、自分でのこぎりで切っても問題ないんですが、ホームセンターでカットをお願いしても100円程度なので、お願いしちゃいました。

下穴加工

2×4材に下穴加工が必要です。何かと言うとモニターアームを固定するためのぶっといボルト(M8!)を挿入するためのものです。

どこのボルトかとか取り付けの詳細はモニターアームの取説でご確認いただくとして、とにかくこのM8×80mmのボルトを、いきなり木材にねじ込んだらまあまず間違いなく割れるので、下穴をあらかじめ開けておきます。

下穴の寸法は「φ5.5×80mm」としました。φ5.5は、下穴径はボルト径の0.7掛けくらいが適切ということから設定。深さの80mmは、2×4材を貫通させないような深さで、かつ金具(プレート)をしっかり固定できるだけの深さを持たせるように設定しました。

この下穴加工もホームセンターでお願いしたので、その際にモニターアームのこう製品である「ボルト」と「金具(プレート)」を持ち込んで、「これを取り付けられるように下穴開けてくーださい!」とお願いしました。深さは、実際のボルト長さと金具厚さを木材に当てて確認しながら、調整してもらいました。

下穴の位置については、金具(プレート)を付けた時にラブリコと干渉しない位置になるよう配慮が必要です。

塗装

ここから家での作業になります。塗装はロープ設置の時に使った塗料の余りを使いましたが、皆さんは部屋に合わせてお好きなものをチョイスください。

塗装の時に私は「百均のローラー」を使いました。100円(正確には2つ入りなので50円)なので使い捨てできるのがGOODです。2×4材みたいにシンプル形状だと、ブラシじゃなくてローラーの方が早く綺麗に仕上げられます。

ラブリコで柱化

木材が十分に乾いたことを確認したら、ラブリコを使って柱にします。この時、前述の「両面テープ滑り止め」を施してください。底面全面に惜しみなく両面テープを貼っちゃってください。とにかく滑らなければいいので、100均のテープで十分です。

滑り止めということでゴムを挟むことも考えましたが、色が移りそうでやめました。両面テープであれば糊が残るくらいで済みそうなので、化学の力で取り除けそうという希望的観測。あとは、厚くて柔らかいものを入れると柱の固定具合が悪くなるので、そうゆう観点でも両面テープは必要十分な選択肢かと思います。(自画自賛)

モニターアーム・モニター取り付け

この辺は説明書通りでOKです。

https://www.ergotron.com/portals/0/reserved/resources/888-45-341-ja-orig.pdf

ケーブル隠し

モニターを「タッチパネル式」にしたこともあって、ケーブルだらけです。

  • HDMIケーブル(映像)
  • 音声ケーブル
  • USBケーブル(タッチ制御用)
  • 電源ケーブル

このまま放っておくと、せっかくスタイリッシュにシュッとさせるためのモニターアームが台無しです。なのでこんな感じにしました。

モニター後ろから出る配線はケーブルカバー(百均)で隠す
モニターアームを出てからPCに入るまでの間はケーブルモールで隠す

巻き巻きのケーブルカバーは、ダイソーで買ったものです。どこの百均でも売ってるかと思います。

ケーブルモールはホームセンターで売っているかと思います。これを細い釘で壁(石膏ボード)に打って固定しています。

これで完成です!

まとめ

ダイニング・キッチンの間にモニターアームを取り付ける具体的な方法をご紹介しました。

わが家はこれで、夢のようだったできたらいいな実現できました。

同じ夢を持つみなさんに、少しでも役に立っていたら幸いです。

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